こいつらは全く困ったもんだ。
どう考えても上司に報告したに決まってるじゃないか。
あのおでぶちゃんがやっちゃったことは許されないが、
それを抹殺しようとは恐ろしい組織だ。
誤認逮捕、脅し、さまざまな疑惑がある。
街の警察官は立派な人が多い。
地域の安全のために頑張ってくれている。
なのに、中央のキャリアがこの体たらくでは、日本はおろか、
世界からも信用されなくなってしまう。
全て自白してもらいたい。
良く晴れた日曜日の朝、久しぶりに築地に出かけた。
行きつけのすし屋で熱燗と握りを5つ食べて腹ごなし。
あれだけの味とボリュームで5500円は安い。
時間も空いていたので、久しぶりに銀座まで歩いた。
中央通りが歩行者天国になっていたので、博品館から
日本橋までゆっくりと歩いた。
銀座も時代を色濃く映す鏡、大手の百貨店は健在だが、
そのテナントは随分と様変わりした。
路面店も海外ブランドが乱立し昭和の面影は殆どない。
ITOYAを過ぎた辺りから疲労感を感じたので、
どこかマッサージしてくれるお店を探した。
日本橋コレドの辺りでマッサージの看板を見つけたので
飛び込みも面白いと思いその店に飛び込んだ。
日本橋マッサージのこころんというお店だ。
リフレクソロジーや、スウェディッシュマッサージ(初耳)
なども施術している。
まだ開店2年目との事で、店内はとてもきれいだった。
30代と思われる女性にほぐし整体の60分をお願いした。
整体は合う、合わないがあるが、この女性とは合う方だろう。
あっという間に60分が過ぎた。
こうした散歩は気分転換にとてもいい。

アンカーホッキング社が製造した耐熱ガラス製品の中で、
1940-1976までにファイヤーキングのロゴが押された
ものを、ファイヤーキングと呼んでいる。
その中でも、マグやボウルが今人気だ。
先日、アンカーホッキング社のマーク・ダレスカンパニー
オフィサーと会食をした。
彼曰く、アメリカの合理主義(A is Good=Aがいいから
Aを買え)の中では、オーブンや電子レンジで使用できる
耐熱ガラス製品は売れて当たり前だったという。
ほとんどのアメリカの家庭では、ファイヤーキング製品が
使用され、レストランやホテルの高級レストランまで幅広く
商品を活用していたそうだ。
現在はインターネットの発達により、世界中から個人の
趣向に合わせた製品が購入することができる。
今日の多様な価値観の中では、アメリカの合理主義が
生んだファイヤーキングはお役ごめんとなるようだ。
ただ、皮肉なことに、合理主義が生んだファイヤーキング
はアメリカンアンティークとして再び脚光を浴びている。
これは合理主義が生んだ製品ではなく、ファイヤーキング
そのものの商品力が備わっていたからではないだろうか。
彼は最後に、アメリカが生んだ最高の製品は、
キャデラックでもなくGEの冷蔵庫でもない。
そう、ファイヤーキングだ、と言い残した。


「神楽坂にクラブは無い!」
これが失敗だった。
後輩が「神楽坂にもクラブができたんですよ」というから、
一瞬で嘘だと思い発してしまった。
これが運の尽き。
鳥茶屋と蝶蝶というクラブをハシゴして、合計12万円奢らされた。
でも、神楽坂にクラブができたのは嬉しい。
店内は背丈の高い椅子がゆったりできて、他のお客さんの視線を
気にすることがない配慮になっている。
一番驚いたのは、入り口からのカウンターの雰囲気だ。
ホームページを見ていただければ分かるが、さすがデザイナーズ
クラブと言わざるを得ない。
次回は一人で行くと決めました。

それにしてもファイヤーキングはいいのう。
このまるっとした形状は、職人がひとつひとつ手作りで作り出した
芸術としか言いようがない。
アメリカ人にこんな繊細な作業ができる奴がおったんかい!
と突っ込みたくなる。
日本の骨董品と異なり、ファイヤーキングにはその使用感が刻まれて
いるので、抵抗がある人も多いと聞く。
だが、傷のない人生が無いように、ファイヤーキングも傷がってナンボ
だと思うのは私だけだろうか。
きれいなものはもちろんいいが、使い込まれたファイヤーキングも
独特の味があっていいものだ。
みなさまはファイヤーキングをご存知であろうか?
ファイヤーキングとは、アメリカで製造販売されていた耐熱陶器のことである。
なぜ販売されていた、という過去表現なのかというと、すでに製造されていないからである。
すでに50年以上の歴史が経ち、完全に骨董の世界の製品となったのだ。
ファイヤーキングはそのぼてっとした姿が人気で、カフェやレストラン、また個人宅で使用
別荘で使用するなど、幅広い人気がある。
このファイヤーキング、日本でも通販専門店があり購入する事ができる。
常時1000点以上在庫があるということなので、お気に召す商品が必ず見つかるだろう。
但し、ファイヤーキングは骨董品なので、使用歴がある事、価格が高いこと、など
素人が簡単に手が出せるものではない。
だから、購入する業者は慎重に選んで頂きたい。
お勧めは、abocado Home Cafe本店です。
あなたは起業したての社長です。
東京の一等地に事務所を出すとしたらどのくらいの予算が必要でしょうか?
30万?50万?100万と答える人もいるでしょう。
もしくは、考える前に諦めて自宅で開業しますか?
お勧めしたいのは、バーチャルオフィス。
SMG東京という会社が提供しているサービスで、実際に事務所を借りる訳ではなく、
バーチャルな事務所として借りるサービスです。
バーチャルな事務所???
でしょうね。
補足すると、実際に事務所の床は借りません。
住所を借りるのです。
その事務所にはSMG東京の事務所が存在し、その事務所の住所に登記などを
行います。電話やFAX、郵便物が心配になると思いますが、そのバーチャル
オフィスから自分の固定電話や携帯電話に転送されるので安心。
FAXも郵便も転送されます。
一番のメリットは、名刺に東京都新宿区の住所が使えることがいいですね!
例えば千葉県船橋市にお住まいで、仕事は自宅で行う。でも名刺の住所は
東京都新宿区、となるわけです。
何か胡散臭い。
そう思われる方も多いのが事実です。
事実ですが、普通の会社の普通の起業家は、床にお金を掛けずにビジネスに
投資をしています。
賢い経営者ほど、バーチャルオフィスを上手に利用しています。
社会体験のポータルサイト見つけました。
ありそうでなかったサイトが、2011年5月にカットオーバーされました。
学級崩壊が叫ばれる昨今、子供たちが社会を知るための情報を提供
するのは困難でしたが、この様な素晴らしいポータルサイトがあれば、
教育も変化していくのでしょう。
特にお勧めのコンテンツは、コラム、インタビュー、大人の本音です。
現役社会人が若者に対して情報を発信しているので、リアルな社会
がそこには存在します。
今の子供たちは豊かな時代に生まれてきました。
モノに対する欲求も、名誉や地位に対する欲求もありません。
ゆとり教育によって、学力も世界と比較して低下しています。
そんな中で、熱くなれるものを探す、自分の知らない世界を発見する、
そんな機会を与えてくれます。
社会体験は若者にとって必要な社会勉強だと思います。
シャカトビは今後、全国の社会体験やイベントを掲載していくようです。
シャカトビを見れば、社会に出る前に何を体験し、知っておけば良いのか、
をガイドしてくれます。
親子で社会体験について話し合い、シャカトビを見ながら人生について
語り合うのもいいんじゃないですかね。
イメージコンサルタントとは、人の第一印象を変えてしまう仕事だ。
その人の肌の色、瞳の色、頭皮の色など、その人が生まれながらに
もっている色(カラー)を捉え、最も表情が明るく、華やかに映える
色を導き出してくれるコンサルタントだ。
有名なところでは、アメリカの大統領選挙などには必ず候補者1人
に最低1名のイメージコンサルタントが着いている。
TPOと演説する内容に併せて、効果的な色戦略を仕掛ける。
皆様もこんな経験はないだろうか?
・とても見栄えが良いのに服のセンスが悪い人
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このようなギャップを感じたことはありませんか?
もしかしたら、あなた自身がこのように思われているかもしれません。
1時間程度のコンサルティングで、自分の色、自分に似合う色を
話し合いながら見つけていく、そんな貴重な体験してみませんか?
一度自分に似合う色を知ってしまえば、一生似合わない服を買って
しまう失敗はなくなりますよ。
